■広告媒体/冊子裏面 ■業種/リフォーム業
チャレンジしてみる。
今回は、定期的に発行している
冊子の裏面に生活雑用チラシを掲載した
事例をご紹介いたします。
ご覧頂いた通り、小工事などを低価格で広告をする、
生活雑用チラシを冊子の裏面に掲載しています。
普段、生活雑用チラシは単体もしくはニュースレターなどと一緒にポスティング
をする事がほとんどですが、冊子の裏面に掲載してみるというチェレンジをした
そうです。
すると、アミ戸はりかえはもちろん、犬の散歩などへの反応もあったそうです。
生活雑用チラシは、名簿獲得に効果を発揮します。
是非、ポスティングやニュースレターに同封してお試しください。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/リフォーム業
今回ご紹介する事例は、
50組の来場(新規客10組・OB客40組)で
80%以上のアポ率を獲得した相談会チラシをご紹介します。
こちらの事例は、女性に焦点化をして広告をしています。
そして、チラシをワクワクさせる様な内容で作られています。
また、裏面には最新のキッチンの披露会として広告しています。
ぜひ、チラシの作り方や安心感の売り方など、
この事例を参考にして広告をして下さいね。
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■広告媒体/ミニコミ紙 ■業種/工務店
小冊子広告でリストを獲得
今回は、小冊子広告で成功している事例をご紹介します。
今回の事例は、地域の媒体に小冊子広告を掲載し、名簿を獲得しています。
ここでポイントになるのが、媒体選びです。
地域の新聞や、タウン情報紙など、各々の媒体の部数はもちろん、
顧客のターゲットや媒体自体の信頼性などを見極めて広告をしてください。
もちろん、記事形式での広告ですので、
記事広告作成のポイントも踏まえて広告をしてくださいね。
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■広告媒体/A4判チラシ ■業種/工務店
どの地域が強いのかが分かった!
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
今回は、「お知らせチラシ」を上手く使用し、成功した事例をご紹介します。
この「お知らせチラシ」は、網戸の張替えなどの工事を低価格で提供し、
名簿を獲得するために使用します。
また、地域を限定してポスティングする事が大切なポイントです。
このクライアントさんは、地域を限定しそれぞれどの程度反応があるかを測定し、
自社ではどの地域が強いのかが分かったそうです。
そして、今後どのような戦略を行えば良いかが分かったとおっしゃっていました。
「お知らせチラシ」はカンタンにできるので、
まだやった事がない方は是非お試しください。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/工務店
38/10,000の見学会チラシ
関東は台風の影響で天気が不安定です。
さて、今回ご紹介する事例は、38/10,000の見学会チラシです。
この事例は、B4判の上質紙に2色の表面と1色の裏面で作られています。
紙面の下には、この家づくりのポイントを掲載しています。
そして、この家づくりの特徴を掲載する事によって、
見学会での見所にもなっています。
あなたも、ポイントを押さえて効果的に広告して下さいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
真夏の見学会チラシ
さて、今回は毎回見学会チラシで成功している会社の事例を紹介します。
こちらの事例は、毎回B4サイズの黄色の色上質紙に片面黒1色でチラシを作成しています。
また、毎回見学会で使用する家づくりのテーマを決めています。
そして、テーマに沿った一貫性のあるチラシ作りをしています。
また、この事例の会社は、上手にオファー選び、見学会に集客しています。
しかし今回は、8月25日・26日に見学会を行いましたが、
いつもより少ない集客だったとの事です。
ですから、見学会開催の時期には注意が必要ですね。
また、オファーの選定に気を付けながら、
一貫性のあるチラシ作りを心掛けてくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
30組来場した見学会チラシ
今回の事例は、50,000部新聞折込し30組の来場があった、見学会チラシをご紹介します。
こちらの事例は、B4判フルカラーの片面刷りのチラシです。
このチラシは、見学会に集客に焦点を絞り、判断基準にして欲しいという事で、
売り込みは全くしていません。
そして、見学会のポイントを掲載し、見て欲しい箇所または自信がある箇所を
明確にしています。
折込チラシなどの紙媒体を見た後、インターネットでホームページを確認して
見学会に来場という流れが主流になっています。
是非、チラシだけでなくホームページの内容の充実にも心がけてくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
ワクワクするイベントチラシ
今回は、毎年開催している感謝祭のイベントチラシで大成功した事例をご紹介します。
見学会やイベントなど、なかなか集客が難しいという声を耳にします。
しかし、今回の事例の様に損得抜きで、地元の方に還元をするイベントで成功していらっしゃる方がいます。
ご覧いただいた通り、焦点を絞って広告をしているので、商品の説明など掲載していません。
そして、チラシの紙面から“楽しそう”という感じが伝わってきます。
そうです。
この様なイベントを企画し、チラシ等で告知をする際には、ワクワクするようなチラシの紙面づくりを心掛けてください。
そして、ビジネスの基本となる名簿を集めてくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
集まるチラシを見てチラシを依頼
今回ご紹介するクライアントは、チラシで毎回多くの来場者を集客してます。
そして、この物件の土地を扱う不動産業者が来場し、
「こんなに集客できるなら…」という事で、チラシを依頼して来ました。
やはり、集客に焦点を合わせて広告をすること。
そして、今回はお客様の声をインタビュー形式で掲載していること。
オファーを付けていること…
集客のポイントが沢山あります。
じっくりとご覧下さい。
そして、上手く取り入れてくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/お茶販売
大感謝祭に計800人集客したチラシ
今回は毎年開催しているお茶屋さんの大感謝祭での事例です。
ポイントは、オファーの使い方です。
毎年、大感謝祭を告知するチラシには、プレゼント引換券が付いています。
その引換券で顧客名簿になる情報を集めているのです。
そうです。
ビジネスは、顧客名簿を集める事が基本。
「損して得取れ」の考え方を是非して下さいね。
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/工務店
3/13000の折込チラシは失敗?
今回ご紹介する事例は、高額住宅を扱っている工務店の折込チラシです。
高額住宅のチラシ反響は1/5000で成功と言われています。
この折込チラシの反響率は3/13000。つまり1/4300の成功事例ですね。
ポイントは、オファーを付けてあげること。
そして、集客に焦点を絞り広告する事が大切ですね。
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/工務店
1年以内に建てたい見込み客を
5組集客したチラシ。
今回は、ある工務店のチラシの成功事例をご紹介します。
効果測定は、次の通りです。
折込部数 42,350部
来場者 34組
新規 12組
1年以内に建築したい見込客 5組
ポイントは、建築パースです。
この原画は、この工務店の社長自らの手書きです。
手書きのパースは、暖かさを感じられます。
また、専門家が書いたパースでなくても、十分にチラシで使用できると言う事です。
また、当たり前の事ですが、現地の地図は分かり易く、大きく掲載する事がポイントです。
現地の住所を明記することが可能であれば、住所も明記して下さい。
この事例の隅々までポイントが隠されています。
是非、成功のエッセンスを感じ取って頂き、
皆様の集客ツールづくりの参考にして下さい。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築
広告づくりに大切な事は…
広告づくりで大切な事。それは「テーマを明確に決める」ことです。
広告する際には、広告する家づくりのテーマが大切な要因となります。
そして、そのテーマを強化する事ができる内容を掲載する事が重要です。
テーマの不明確な広告、そして広告以外のツールに関しても、
テーマが不明確が故に一貫性のないツールになってしまいます。
明確なテーマをつける事を忘れないでくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/工務店
1/165のポスティングチラシ
やはり、「癒し」系パターンのチラシは全国的に反響が良いですね。
このクライアントはニュースレターに同封したところ、1/165の来場があったそうです。
このパターンのチラシは、「癒し」「優しさ」というキーワードがとても大切です。
パースを上手に使って、「癒し」「優しさ」というイメージを出してください。
もちろん、家の明確なテーマを決めて下さいね。
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
空間を想像させる
今回は、モデルハウスのオープンチラシで成功した事例をご紹介します。
やはり、オープンチラシは反響が良いですね。
ポイントは、オープンしたという事が分かる様に「オープン」を大きく掲載。
そして、来場者に見て欲しいポイントを、写真やパースを使用してタイトル、
そしてコメントを付け、お客に想像させる事が重要です。
見て欲しいポイントを絞り、
チラシの紙面上では小出しに見せる事が成功のコツです。
だって、チラシで物件の全てが分かってしまったら、
来場者の楽しみが薄れてしまいますから…
もちろん、家のテーマも決めて下さいね。
他業種の方も、チラシや広告を打つ場合、
お客に想像させる事は大切です。
もし、あなたが飲食店を経営しているのであれば、
「ジュージュー」や「あつあつ」等のシズル感を大切にして、
お客に想像させて下さい.
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
価値を伝えるチラシ
このクライアントは、このチラシで見学会に、2日間で74組集客しました。
このチラシをご覧頂くと気づくかもしれませんが、
お客様の声を上手く使かって価値を伝えています。
細かい仕様や装備には全く触れていません。
細かい仕様や装備に、お客はあまり価値を感じないからです。
またご覧の通り、価格の表示をしていません。
価格表記をしてしまうと、商品の価値の判断ではなく、
価格で判断されてしまうからです。
「お客様の声」を上手に使いながら、
商品の価値が伝わるチラシを作って下さいね。
もう1つのポイントは、やはりオファー(来場者プレゼント)です。
このクライアントは、毎回見学会にオファーを用意しています。
皆さんもいろいろなオファーを試してみるといいかもしれません。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
数回添削した手作りチラシが大成功!

まず、添削前のチラシをご覧下さい。
みなさんは、どのように感じられたでしょうか?
弊社で2回の添削で45組の方が、この見学会に集まったのです。

2回目の添削

3回目の添削
このように2回の添削で、22組/27.800部、23組/27,800部の反響がありました。
もしかしたら、
「チラシってカラーじゃなくて良いんだ!」
「手作りチラシでも良いんだ!」
という感想を持ったかも知れません。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/リフォーム業
明確なテーマが大切
このチラシのテーマは「中庭のある二世帯のための増改築」
そして、そのテーマを強化するキャッチコピー
「母屋を活かし、暖かな、使いやすい居間とキッチンを実現した増改築」
やはり、このチラシが成功した理由は、
明確なテーマと手書きパースから感じられる「優しさ」かもしれませんね。
この事例の集計結果は、
折込部数:20,000部
集客率:34組
反響率:1/589
やはりポイントは、
テーマが明確になっている。
手書きパースを使い、「優しさ」「温もり」を伝えている。
お施主様の言葉で見学会のメリットが表現されている。
そして文字とイラストの絶妙なバランス。
等まだまだありますが、上記の様な事がポイントです。
このようなチラシを真似して作れば
絶対に成功するという事はありません。
あなたのキャラクター、自社のイメージが崩れない程度に
チャレンジして見てくださいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
「癒し」「優しさ」がポイント
全国的に反響がある「癒し」系パターンのチラシをご紹介します。
手書きのパースと手書きの平面図。これらが成功のポイントです。
手書きのパースや平面図から「癒し」「優しさ」が
感じられるかもしれません。
基本コンセプトは「癒し」「優しさ」です。
手書きだからこそ伝わるものがあるのです。
基本的なチラシの作り方を知っている方なら、
この「癒し」系チラシで集客は見込めると思います。
ですが、自社のイメージを壊すようであれば、
このパターンのチラシはやらないで下さいね。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
チラシのイメージは大切。
あるクライアントの、モデルハウス見学会のチラシです。
モデルハウスの売りである大きな吹き抜けが雰囲気を伝えています。
見せたい部分を絞って、五感を刺激するようなチラシづくりが大切ですね。また、キャッチコピーとイメージを上手く合わせて、チラシを作ってくださいね。
キャッチコピーとイメージが合わないと…
お客はすぐに違和感を感じてしまいます。
また、イメージのみが先行してしまうと、単なるイメージ広告になってしまいます。
キャッチコピーとイメージを上手く取り込んで、お客に暖かさを伝えるチラシづくりが大切です。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
成功パターンのチラシ。
あるクライアントの、最近の新築現場見学会チラシです。
このチラシを、7万部前後折り込むと見学会に50組前後の来場者が集まってくるそうです。
皆さんも、成功したチラシがあるのであれば、成功パターンとして継続すると、良い結果が生まれると思います。
但し、よく内容を吟味して、良い部分・悪い部分、また、現場ごとに変わる家づくりのコンセプト、見せたい部分等を変更して下さいね。
また、このチラシは「30代4人家族の方」と大胆な顧客ターゲットにも注目ですね。
成功した事は、パターン化することが重要ですね!
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
損得抜きで開催した、地域への還元イベントで…
ある建築業のクライアントが大成功した事例をご紹介します。
純粋に地域の方へ還元したいという思いで「お客様感謝祭」を開催したところ、
400名を越える方が集まったそうです。
そして、この感謝祭に参加された方から、新築2棟を受注できたそうです。
そうです。感謝祭にいますぐ客が紛れていたのです。
ご覧の通り、このチラシは“ワクワク系”のチラシになっています。
なんか楽しそうな内容ですよね!
また、集客に焦点を絞っているので、商品の説明は掲載されていません。
このクライアントの心意気の共感をしたお客様がこのイベントに参加されたのでしょう。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
見学会の詳細は、はっきりと!
このクライアントは、毎回B4サイズ片面、濃クリームにスミ1色刷りでチラシを折り込んでいます。
キャッチコピーを大きくとり、見学会の日時・場所を分かるようにはっきりと伝えています。
やはり、見学会へ行くのに、日にちや場所が分かりにくいと、行ってみようという気にもなりませんよね。
単純なことですが、見学会の詳細ははっきり伝える事が重要です。
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/学習塾
1/3,500。学習塾の折込チラシ!
驚きました。
学習塾のチラシは、1/10,000とか1/20,000と言われる中、
1/3,500の反応が取れたチラシ。
通常、バックエンドの商品を、
フロントエンド商品にして大成功しました。
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築業
ホントに良くやるよ!3万部で60組
この事例は成功なのか、それとも・・・
先ずは、先ほど届いたクライアントから頂いたメールをご覧下さい。
先ずは、先ほど届いたクライアントから頂いたメールをご覧下さい。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
先日はありがとうございました。
最近のチラシを送っていなかったので送付させていただきます。
構造見学会を行ったのですが3万枚まいて60組(新規50組)でした。
ほとんど冷やかしばかりでしたがその中でも商談ができる方が5組ほどいらっしゃいました。
これもプレスリリースを行い、1社取材にこられました。・・・・・
今後ともよろしくお願いいたします。
↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑ ↑
これって、成功なのでしょうか?
もちろん、商談できる客が5組も集まれば成功ですよね。
追 伸
因みに、失敗はありません。フィードバックがあるだけです。
成功はありません。成長を止めるだけです。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/不動産業
地域でダントツの不動産会社のチラシ。
10年以上前から2ステップマーケティングを行い、アッと言う間に地元に3店舗の拠点を展開する不動産屋さん。
長い間、広告づくりのお手伝いをさせていただいています。戦略的なアイデアにビックリ。(熊谷)
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/建築
1同じモデルルームを使って
同じ日に2種類の広告!
AとB、どちらかの広告が80%集客し、もう一方は20%・・・
10月22、23日の二日間の見学会に、
100組を超える集客に成功した広告があります。
そこで、問題です。
AとBの二つの広告がありますが、
そのどちらを見て会場に来たのかをアンケートを取りました。
すると、不思議なことに80対20に分かれてしまったのです。
(パレートの法則?)
さて、どちらの広告が80%のお客を連れてきたのでしょう?
ちょっとの違いで、まったく違う結果に・・・
さて、正解はA。
耐震の広告に反応したお客が80%だったのです。
理由は最近地震が多いから?
そう見えますか?
チラシをよーく見て、考えればわかりますよ。
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/住宅リフォーム
一つのキーワードが業界の流れをつくる!
「アウトレットリ」フォームとは、低価格帯の顧客層を狙うものではない。
「オープンチラシを折り込んだ初日、駐車スペースは直ぐ一杯になっちゃった。
驚いたのは高級外車で来店される方が4割いた」。
おしゃれなアウトレットリフォーム専門店、私の価値観が変わった・・・ (熊谷)
今後のビジネスに役立つヒントを仕入れてきました。
もしかすると、アウトレットいうキーワードにあなたも新たな発見があるかも知れません。
「オープンチラシを折り込んだ初日、駐車スペースは直ぐ一杯になっちゃった。
驚いたのは高級外車で来店される方が4割いた」。
中戸川社長は、オープン当時を上記のように振り返っています。
私はその言葉を聞いて、アウトレットというキーワードの奥の深さを再確認したのです。
アウトレットと言うと、通常、「価格訴求型のお客ばかりが集まる」。
安物買いというイメージがありますよね。
しかし、中戸川社長が言うように実際に店をオープンさせてみると、
アウトレットというキーワードには、高額品をお値打ち価格で
買い求める客層が集まること気付いたのです。
今回も中戸川社長のショールームには180万円のシステムキッチンが58万円で展示されてあり、売却済みの札が貼ってありました。
どんな方が買って行かれたのか聞いてみると、展示後直ぐにおしゃれな若夫婦が来て、キャッシュで支払いし契約されたそうです。
これが、アウトレットという感覚です。
私は年に何回か、各地のアウトレットモールに出かけます。
そして、ナイキやアディダスのアウトレット商品を買ってきます。
もちろん、他で買うより安く買えるからです。
そして、自分が購買できる価格の範囲にあるからです。
私は同じアウトレットのお店で、アルマーニのショップに行ったことがあります。
すると、アウトレット価格とはいえTシャツが3万円だったり、
セーターが18万円だったりします。
残念ながら、下がった価格の商品とは言え、私はそれらを購買できません。
私には手が届かない価格のアウトレット商品が並んでいるので、
お値打ち価格とも感じないし、購買する事が出来ないのです。
そうです。
アウトレットとは、それぞれの客層にあわせた感覚があるのです。
アルマーニの18万円のセーターを安いと感じる方は、きっと大勢居るのです。
このように
アウトレットリフォームというキーワードは、
低価格層のお客を取り込むだけではありません。
高価格帯の顧客を対象にすることも出来るのです。
それぞれの客層の方がお値打ち価格の商品を
探しに来るミラクルなキーワード。
それが、アウトレットなのです。
今回提供していただいたチラシです。
ご覧になれば分かると思いますが、低価格層を狙ったチラシではありません。
暖かさが伝わるワクワク系のチラシに仕上がっています。
参考にして下さい。
→PDFはコチラ
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■広告媒体/B4判チラシ ■業種/注文住宅
集まりづらい構造現場見学会に集客する方法。
これまでは、構造現場見学会の相談がある度に、智恵を絞っていました。
なぜならば、完成現場見学会と違って、集客することが難しいからです。
しかし、今回のチラシの事例は、
「構造現場見学会には集客が難しい」という常識を覆してくれました。(熊谷)
■広告媒体/B4判チラシ ■業種/不動産
売れ残った土地を15区画販売した方法。
「売れ残った土地を全て値下げします」
「値下げするんですね!」
「そうです。ただ・・・、定価で買ってくれた方、一人ひとりに謝罪しに行きます」
「謝罪ですみますか?」
「何か、いい方法ありますか?」
「あるよ!」
最近は、土地の分譲で思い通りに成らない方が多いようです。
上記は、売れ残った分譲地の販売に困り果てたクライアントが、
私に相談してきた会話の内容です。
このようにチラシを作れば、
初期に定価で買ったお客とのトラブルが少なくなります。
そして、売れ残った土地は、
お客に高い緊急性を与え売りやすくなります。
実際に、このチラシがきっかけで、
売れ残っていた15区画が売却できたのです。
さて、売れ残っていた15区画の土地が売れた秘密?
分かりますか?
事例を見れば分かりますよね!
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