今回は、ミニコミ紙の広告でうっかりミスで思わぬ結果になった事例をご紹介します。
この広告2006年4月に掲載された、 ダンススタジオの生徒募集広告です。 その時には、40件の反響があったそうです。 そして、その後1年経った今でも、 ミニコミ紙を持参される方がいらっしゃるそうです。 その理由は、事例をご覧頂いて気付いた方もいらっしゃるかもしれませんが、 この広告には、オファー「入会金無料」に対する有効期限が掲載されていません。 この事例は結果オーライですが、有効期限は必ず明記して下さい。 期限や限定など、緊急性を上げる事により集客の反響率も変わります。 また、広告媒体や掲載するミニコミ紙、タイミングも注意して広告して下さい。
Home | 最新事例 | --> ミニコミ紙 | | 投稿日: 2007/05/10